2026年01月05日
新年あけましておめでとうございます。
平素より格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
昨年は「2025年問題」に象徴されるように、労働人口の減少がより深刻な
社会課題として認識されました。
一方で、AI技術の急速な進展により、多くの企業において業務の効率化や
働き方の改善が進んだ年でもありました。
弊社にとっては、まだまだ物理的な人手を必要とする業務が多く残っておりますが、
本年も新たな技術の導入に果敢に挑み、より迅速かつ正確に、
皆様のご要望にお応えできるよう努めてまいります。
皆様にとりまして、幸多き一年となりますことを心よりお祈り申し上げます。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。